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「雅子妃を悪者にされては困る」友納尚子にNo!保守系東宮批判よりも反日系東宮擁護を信じる保守にも苦言

2009/04/18 20:25

 

皆様は、友納尚子という人物をご存知だろう。
いろいろな雑誌に雅子妃擁護の記事を書き続けている人物だ。
その人物のいかがわしさについて掲載したい。反日勢力との関係として「慰安婦」擁護記事まで書いている。

①友納尚子のいかがわしさ。

②反日との関わり:「慰安婦」記事。

これ以外にも、「御所の中で携帯が通じなかった」など、明らかに無理やりとしか言いようのない雅子妃擁護記事を数多く書いていることは皆様のほうがよくご存知だろう。「雅子妃を悪者にされては困る」とばかりの必死な姿勢がありありと見られる。
つまり、友納尚子は香山リカ同様、反日的立場から雅子妃に肩入れしているのである。すなわち、反日的・反社会的皇族である雅子妃に政治的シンパシーを感じているか、もしくは皇室破壊工作員としての雅子妃に期待しているのである。
このような人物の書くことに騙されてはならない。
ちなみに下記にも数多く情報が示されている。

http://wiki.livedoor.jp/dosukono/d/%cd%a7%c7%be

さて;
保守系言論雑誌の中にも、このようないかがわしい人物による「雅子さま」擁護記事を堂々と掲載し続ける雑誌が少なくない。
文芸春秋は2009年2月号で「秋篠宮が天皇になる日」と題し、ようやく東宮の非を認めるような素振りを見せたかと思ったら、翌3月号では、友納尚子による雅子妃擁護記事を掲載していた。結局は逆戻りだ。

さらに、保守系のブロガーにも、雅子妃の非と言う現実と向き合うことをかたくなに拒否して、東宮批判の保守よりも東宮擁護の反日を信じてしまう人が後を絶たない。
そんなところが「雅子妃を悪者にされては困る」反日につけ込まれてしまうのだ。

何度でも、口をすっぱくして言いたい。
保守派の皆さん、いつまで「雅子さまはご病気なのだから」あるいは「雅子さま」で思考停止・思考放棄・判断停止しているのか!!

思考停止していては保守に非ず!!
皇族といえども非は非なり!!

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/855515/

産経新聞皇室関係記事
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/imperial.htm

↓雅子妃・小和田一族・愛子内親王・皇太子の非常識言動・反日言動の証拠写真・動画はこちらでごらんください

皇室全般画像掲示板 様

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

↓本サイトの全エントリ(イザ!本局)はこちらです.

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

 

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産経新聞皇室記事、さらに強まる創価学会関与疑惑 Re:4月7日【Re:社会部】ご結婚50年を前に思う

2009/04/08 22:38

 

★「何故"雅子さま"が批判されるのか?」を意図的に無視していないか?
★"雅子さま"で思考停止した愛国者と、政治的意図から「雅子さま」を支持する反日がタッグを。
★関連付け封じ、トラックバック封じ…拙サイト(支局を含めて)に対する徹底的な言論封じ込め。
★確信がさらに強まった、産経新聞内における創価学会勢力の皇室記事への関与。
★産経新聞の皇室記事にはNo!を突きつけていきましょう!!

本エントリーは前回の

産経新聞皇室記事、特に「皇室ウィークリー」には創価の影を疑え!「雅子さま」「愛子さま」への異常な執着

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/979387/

の続きにあたります。

またしても産経新聞が、「雅子妃問題」でアサヒった!サヨクった!

4月7日付
【Re:社会部】ご結婚50年を前に思う

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090407/imp0904072338002-n1.htm

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/240552/

>しかし最近は、国民の側に少しおごりが見られるような気がします。療養中の皇太子妃雅子さまへの心ない批判も、皇室が国民に尽くすのは当然というような傲慢(ごうまん)な考え方があるような気がしてなりません。

と、相も変わらず産経新聞、「何故"雅子さま"が批判されるのか?」について全く言及せずに、「雅子さま」批判をすべて不当なものと決め付けた主張を展開している。
上記の主張を読む限りでは相変わらず「"雅子さま"の不行状」の現実に全く向き合っていない、向き合おうとしない、と言わざるを得ない。

以前にも書いたが、これでは「村山談話」に呪縛され、田母神論文をヒステリックに潰そうとする連中と変わらない。

私は「あれほど言ったのに、まだ性懲りもなく…」という思いがしている。
何故私がそう思ったのかは後に譲るとして、どうして産経新聞が「雅子さま」批判をすべて不当なものと決め付けているのか考えてみたい。

拙サイトの前回のエントリーにおいて、産経新聞の中には、加地伸行先生が1月6日付「正論」

【正論】天皇の20年 「天子に争臣七人有れば…」 立命館大学教授・大阪大学
誉教授 加地伸行 (1/3ページ)

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090106/imp0901060314000-n1.htm

イザ!では封殺された)
で分類された

>、(1)皇室無謬(むびゅう)派(皇室は常に正しいとするいわゆるウヨク)、

のみならず、

>)、(2)皇室マイホーム派(いわゆるリベラルやサヨク)

も存在すること、そして後者が創価学会であることを指摘した。

さて、両者に共通するのは、「雅子さま」の非や悪意の存在を認めないというお人よしの前提に立脚した主張であるが、その根にある思考は異なっている。

加地先生の分類の(1)の型の御仁らの"症状"にはいくつかのパターンがある。

・"雅子さま"の悪意や不行状の証拠を一顧の価値もないと決め付けている。
・"雅子さま"を悪者にされるのがとにかくとにかく気に入らない、我慢できない。→"雅子さま"の非という現実から必死になって逃げようとする。
・"雅子さま"は皇族であり,皇族の言動は善悪正邪の道理よりも上位にある、的発想になっている。

一方、(2)の型の連中の意図はこうだ。

・反日的・反社会的・反皇室的皇族"雅子さま"に政治的シンパシーを感じている。
・反日的・反社会的・反皇室的皇族"雅子さま"が皇室を解体してくれると期待している。
・"雅子さま"は"愛子皇太子"→"愛子天皇"→"女系天皇"への"大切"な道だ。

だから"雅子さま"の悪意や不行状の証拠を知っていながら意図的に無視している。

だから"雅子さま"を悪者にされては困る。"雅子さま"の不行状の事実を国民の目に触れさせまいと必死になる。

結果的にではあっても、産経新聞の皇室記事においては、愛国者=(1)と創価=(2)が、つまりは"雅子さま"で思考停止した愛国者と、政治的意図から「雅子さま」を支持する反日がタッグを組んでいるという由々しき事態になっている。

さて、何故私が「あれほど言ったのに、まだ性懲りもなく…」という思いがしたか、申し上げたい。

イザ!は半年ほど前から、私のサイトに対する言論弾圧を始めているからだ。

2008年10月末に雅子妃の入内の不審な経緯を指摘したエントリーがイザ!から突然削除され、同時にイザ!ニュース記事への関連付けもできなくなり、ランキングにも表示されなくなった。
そして11月には下記の記事において名指しで産経新聞記者から批判されている。

【ネットで今、何が問題なのか】雅子さま、先週も笑顔 渡辺浩
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/198186/

>>
izaイザ!)ブログの中で代表的なものは「雅子皇太子妃・皇太子御一家の現状は“第二の女系天皇問題”」というブログ。適応障害と診断された雅子さまだが、ご病気以前の問題があって、皇族だからといって保守派は教条的に擁護するなというのだ。<雅子妃殿下の反日性・左翼性…反日皇后・左翼天皇誕生の危機>というタイトルのエントリーまである。
<<

このとき私は以下のエントリーにて反論している。なお、上記記事執筆者の主張と当方の反論は下記エントリーをごらんいただきたい。

産経・渡辺浩記者による"東宮批判"批判そして当サイト批判への反論:はじめから色眼鏡で見るな
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/807889/

さらに最近では、イザ!以外のブログサービスに設置した支局(ミラーサイト)からのイザ!ニュースやイザ!ブログへのトラックバックもできなくなった。

拙サイトに対する徹底した言論封じ込め、言葉狩りだといわざるを得ない。

上述のとおり代表的なサイトと名指ししてきているので、産経がこうした「"東宮批判"批判」の記事を書くに当たっては拙サイトを意識していると考えてよいだろう。
それだけに、私の前回のエントリーからわずか数日後のこうした記事に、「ずいぶん敏感に反応したな…」という気がした。
今回敏感に反応したのは加地先生分類の(1)よりもむしろ(2)側、産経新聞内に入り込んでいる創価勢力だろう。

創価のように「雅子妃を悪者にされては困る」勢力にとっては私のサイトにおける雅子妃の悪意や不行状についての情報は恐怖だろう。
(下記参照)

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/785388/

今回の記事で産経新聞の皇室記事は社内における創価学会勢力に汚染されているとの確信がさらに強まった。
皆さん、産経新聞の皇室記事にだけはNo!を突きつけていきましょう!!

その他の関連エントリ

「雅子さま」批判だけは言葉狩りですか、産経新聞さん?12月3日Re:社会部配慮欠く言論

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/828848/

雅子妃は皇室の伝統も御公務も大切に考えてなどいない:雅子妃一派を強気にさせる3種類の"応援団"

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/855515/

産経新聞皇室関係記事
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/imperial.htm

関連エントリ(イザ!本局)

「雅子さま」になると“アサヒる”産経新聞

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/108988/

↓雅子妃・小和田一族・愛子内親王・皇太子の非常識言動・反日言動の証拠写真・動画はこちらでごらんください

皇室全般画像掲示板 様

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

↓本サイトの全エントリ(イザ!本局)はこちらです.

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

 

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産経新聞皇室記事、特に「皇室ウィークリー」には創価の影を疑え!「雅子さま」「愛子さま」への異常な執着

2009/04/03 22:43

 

.

★なぜ2009年1月6日付加地伸行先生「正論」はイザ!で封殺されたのか。
★2009年1月3日「若い皇族方の見出しが人気」と言い訳。
★「雅子さま」「愛子さま」の記事が両陛下より先んじる不可解→最近は両陛下の動静を別にしてまでも「雅子さま」「愛子さま」を強調。
★長期にわたる産経新聞紙上の創価学会関係広告の掲載。
★「産経新聞だから間違いないだろう」とだまされてしまう保守系読者。
★産経新聞に「“雅子さま”を悪者にされては困る」手合いが入り込んでいる。

<久しぶりの新エントリです。このところ実生活が多忙になり、なかなか更新できず申し訳ありません。>

本エントリは以下の2エントリにとっての続編となる。

毎日新聞「まいまいクラブ」真鍋記者に劣る産経新聞「皇室ウィークリー」 

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/769436/

加地伸行先生の1月6日付「正論」お見事な東宮批判,東宮支持派批判;しかるにイザ!は加地正論を言論封殺 

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/865682/

なぜ、イザ!は加地先生の正論を封殺したのか?

まず、1月6日付けの加地先生の正論を振り返りたい。「【正論】天皇の20年」特集であった。

【正論】天皇の20年 「天子に争臣七人有れば…」 立命館大学教授・大阪大学名誉教授 加地伸行 (1/3ページ)

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090106/imp0901060314000-n1.htm

同特集の他の正論はすべてイザ!にも掲載されたのに、加地先生の正論だけ掲載されなかったのだ。

>>

 昨年、西尾幹二氏に始まり、現在の皇室について論争があった。その詳細は十分には心得ないが、西尾氏は私より1歳年長であ

り、〈勝ち抜く僕ら少国民〉の心情は同じであろう。皇室への敬意に基づく主張である。

 その批判者に二傾向、(1)皇室無謬(むびゅう)派(皇室は常に正しいとするいわゆるウヨク)、(2)皇室マイホーム派(

いわゆるリベラルやサヨク)がある。

 私は皇室の無謬派こそ皇室を誤らせると思っている。

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拙サイトでも保守系の言論人(識者,新聞,ブロガー)の中にも、他の問題では理性的・論理的で頼もしいのに、「雅子さま」問

題になると思考停止して、おかしくなってしまう御仁が後を絶たないことはすでに述べてきた。
まさに加地先生が指摘された皇室無謬(むびゅう)派であり、「雅子さま」になると「アサヒる!」「サヨクる!」人々とも言え

る。
産経新聞も例外ではなく、「“雅子さま”に非はない、問題はない」という前提にしがみついて、すでに下記のように、東宮批判

への偏見に満ちた記事を掲載してきている。

2008年2月15日付 産経抄
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080215/imp0802150319000-n1.htm

2008年11月23日付 イザ!
【ネットで今、何が問題なのか】雅子さま、先週も笑顔 渡辺浩

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/koushitsu/198186/

2008年12月3日付【Re:社会部】配慮欠く言論
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/081203/imp0812032227001-n1.htm

産経新聞、まさに足元から痛いところを突かれた、といってもよかろう。
しかし、まさか、産経新聞正論執筆陣であられる先生の正論をつき返すなどという失礼なことはできず、しぶしぶ掲載したのだろ

う。イザ!に掲載しなかったのはせめてもの“抵抗”だったのだろう。

しかし、最近、産経新聞は、皇室無謬(むびゅう)派の部分だけではないのではないか? と思うことがある。
加地先生の説であれば(2)に近い勢力が紛れ込んでいるのではないか、と疑っている。

その疑いの源は、(紙媒体の産経新聞には掲載されていないが)MSN産経に「皇室ウィークリー」である。

http://sankei.jp.msn.com/topics/culture/4942/clt4942-t.htm

この連載は「雅子さま」「愛子さま」を異常なまでに強調して、いや、強調したがっているのだ。
その上、それを自ら必死に打ち消そうとしているのだ。

一部ネット上では「東宮ウィークリー」「雅愛ウィークリー」と揶揄されている。

①70回を越える連載の見出しのほとんどに「雅子さま」「愛子さま」。

②両陛下の記事よりも東宮家の記事を先に掲載する。(2009年2月まで)

さらにその上、「東宮寄り」との批判を必死にかわそうとしている。

③2009年1月3日「若い皇族方の見出しが人気」と言い訳。

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090103/imp0901030849001-n1.htm

④2009年3月から「両陛下のご動静」を独立させた。

①について;
あまりにも偏向していることは言うまでもあるまい。
(ずいぶん以前だが批判したことがあるサイトなので引用するのは恐縮だが)、この異様さは下記にまとめられている。
ぜひご一読いただきたい。

http://wiki.livedoor.jp/dosukono/d/%b2%ed%b0%a6%a5%a6%a5%a3%a1%bc%a5%af%a5%ea%a1%bc

②について:
いかに東宮支持派の産経とはいえ、仮にも保守系新聞がこのような長幼の序を無視したやり方をするのはあり得

ないだろう。だとすると・・・と思うのだ。

③について;

圧倒する情報量、宮家のご活動紹介…皇室ウイークリーが人気

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090103/imp0901030849001-n1.htm

>>
これまででアクセス数が最も多かったのは、昨年11月15日の「雅子さま、国賓との語らい 佳子さまは同年代の主張をご静聴

」。2位が昨年9月20日の「雅子さま、テニスご観戦をキャンセル 絢子さまが18歳に」。3位は昨年11月1日の「愛子さ

まや悠仁さまも…お写真満載、皇室は今週もご多忙」。高いアクセス数を記録したのは、いずれも、宮家の若い皇族方のお名前が

タイトルに入っているコンテンツだった。

 この結果について、山下さんは「若い皇族方に読者は新鮮さを感じている。今後どのように成長されていくかにも興味を持って

いるのだろう」と推察する。
<<

→それならどうして「雅子さま」「愛子さま」の見出しに執着するのだろうか?
矛盾していると思うのは私だけではあるまい。

だとすれば上記の記事は「皇室ウィークリー」が「雅子さま」「愛子さま」に偏向している、との批判をかわそうとしたものだ、と思わざるを得ない。

④について;
こうなれば序の上で東宮家の記事が最初になるのは当然だが、それならなぜ最初からそうしなかったのか?
長幼の序を無視したものだとの批判をかわし、東宮家の記事を強調したいと思われても仕方あるまい。

もう1点、

⑤ 瑣末的なことをあげるようだが、気になることがある。

>>
 【皇室ウイークリー】は毎週土曜日、「MSN産経ニュース」だけに掲載している企画です。紙面ではあまり触れられない各宮家のご活動や、病気療養中の雅子さまのご様子を含め宮内庁担当記者がご皇室の1週間を振り返ります。紙面で掲載できなかった写真もご紹介しています。さらに「皇室ウイークリー」だけのために撮影した写真も、アップしています。

<<

→「病気療養中の雅子さまのご様子を含め、」と、わざわざクギをさしている。

3月28日

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090328/imp0903280801001-n2.htm

>前回の【皇室ウイークリー】で敬宮愛子さまの微熱について触れたが、現在はすっかり回復されたようだ。

>現在は静養先の長野県で、皇太子ご夫妻と一緒にスキーを楽しまれていることだろう。

こういう憶測的な書き方を新聞がしてよいのだろうか。

以上、保守であるはずの産経新聞が、両陛下を差し置いてでも「雅子さま」「愛子さま」を強調するのは何故なのか?との疑問がわいてくる。

そこでもうひとつ気になるのが,産経新聞はかなり以前から創価の広告を掲載していることだ。
(下記サイト様参照)

http://grandbee.iza.ne.jp/blog/entry/82820/

上記は2006年末「皇室ウィークリー」連載開始前の話である.
ということは、産経新聞の皇室記事,特に「皇室ウィークリー」には創価の意思が強く働いているのではないか?
産経新聞に「“雅子さま”を悪者にされては困る」手合いが入り込んでいる、ということだ。

前述のとおり、保守の中にも「雅子さま」「愛子さま」で思考停止してしまう御仁が少なくないので、そこを突かれてだまされて

しまっている人も多いのではないか? 産経新聞社にしても、読者にしても。

そこを突かれて産経新聞社側も創価の意を受けた者を採用したりしていないか?

読者の中にも「産経新聞の記事だから間違いないだろう」と信じ込んでしまう人も少なくないのではないか?

そして、皇太子も雅子妃も、創価学会との関わりは疑いの余地はない。
産経新聞は自ら女系天皇実現の片棒を担いでいることに気づかないのだろうか?

皇室関係記事はたとえ産経新聞といえども気を許してはならない、ということだ。
皆様も注意されたい。

産経新聞皇室関係記事
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/imperial.htm

関連エントリ(イザ!本局)

「雅子さま」になると“アサヒる”産経新聞

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/108988/

★以下のとおり第2ロゴをリニューアルしました。

↓雅子妃・小和田一族・愛子内親王・皇太子の非常識言動・反日言動の証拠写真・動画はこちらでごらんください

皇室全般画像掲示板 様

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

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http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

 

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雅子妃は皇室の伝統も御公務も大切に考えてなどいない:雅子妃一派を強気にさせる3種類の"応援団"

2009/03/03 17:46

 

★絶対に「申し訳ない」と言わない雅子妃。
★報道される言葉(話)と映像とが著しく乖離している。
★本当に皇室を思っているのなら、人の上に立つ、国民の手本となる自覚を持つべきだが、それがまったく感じられない。

★「妃殿下こそ、傷つかれている」ではないが、「自分(=雅子妃)は悪くない」ではある。
★雅子妃一派を強気にさせる3種類の"応援団"
★雅子妃(雅正日、金雅子総書記)とその一派を皇室から追放すべき。

※副題を「羽毛田長官会見に対する野村東宮大夫の会見で思う」から変更しました.

本エントリーは

自らを弱者・被害者側に置き世論操作を図るしたたかな雅子妃とその周辺:ご病気カード=特亜の歴史カード 

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/540858/

の続きとなる。

(もし上記をお読みでない方は先に上記をご覧ください)

少々時期を逸してしまったが、羽毛田宮内庁長官の記者会見とこれを受けた野村東宮大夫の記者会見をめぐる報道に、宮内庁があわてて「訂正文」を出した。

http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/taiou-h201224.html

>>
平成20年12月24日

宮内庁長官と東宮大夫の記者会見をめぐる最近の皇室関連報道について

 最近の皇室関連報道において,羽毛田宮内庁長官および野村東宮大夫の記者会見での発言を取り上げ,東宮大夫が宮内庁長官に対し,皇太子妃殿下が長官発言に傷つかれた,あるいは妃殿下の方がより傷つかれている旨の反論を行ったなど,あたかも宮内庁内部が対立しているかのように報道する記事が見受けられます。

 しかし実際は,宮内庁長官は,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであって,ご病気の原因ではないか」といった論調がしばしば報道等で見られることに対し,両陛下が深く傷つかれた旨発言し,東宮大夫も長官の発言に同調し,このような論調には妃殿下も深く傷つかれている旨述べたものです。また,皇太子妃殿下が長官発言に傷つかれた,あるいは妃殿下の方がより傷つかれているとの東宮大夫からの発言は一切ありません。したがって,東宮大夫が公の場で宮内庁長官に反論したとし,あたかも宮内庁内部が対立しているかのような報道は全くの誤報です。

 宮内庁としては,報道各社に対し,客観的事実に基づいた記事を掲載するよう要請してきているところですが,本件につきましては,宮内庁ホームページを通じ,正確な事実につき,直接,国民の皆様にもお知らせいたします。

 なお,羽毛田宮内庁長官と野村東宮大夫の記者会見での発言の関連部分は次の通りです。

(1)羽毛田宮内庁長官(平成20年12月11日) 
   「妃殿下の適応障害の御病気との診断に関しまして「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであって,御病気の原因ではないか。」,また,「妃殿下がやりがいのある御公務をなされるようにすることが,御快復の鍵である。」といった論が,しばしばなされることに対し,皇室の伝統を受け継がれて,今日の時代の要請に応えて一心に働き続けてこられた両陛下は,言わばこういう両陛下のなさりようを否定をするようなと申しますか,そういうような論に対して深く傷つかれたのでございます。」

(2)野村東宮大夫(平成20年12月12日) 
   「私の方から,昨日の長官の会見での御発言について一言触れます。長官の御発言は,先般の陛下の御不例とその後の医師団の判断を受けて長官が個人的な所見を述べられたものと理解しており,その中には,皇太子同妃両殿下に関わる部分がありますが,これについて私が私の立場で(長官と)同様に個人的な所見を述べることは控えます。ただ,はっきりとしていることとして指摘しておいた方がいいという点がいくつかございます。一つは妃殿下の病気御治療に対して両陛下から賜っておりますお心遣いとお励ましを妃殿下が心から有り難く思っておられるということでございます。もう一つは,両陛下の御健勝を両殿下が常に強く願っておられ,この度の陛下の御不例に対しては心から御案じ申し上げ,お早く御回復されることを願っておられるということでございます。それから両陛下が妃殿下の適応障害との御診断に関して,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであり,御病気の原因ではないか。」といった論がなされることに対して,深く傷つかれたとのことでございますが,このような論に対しては,妃殿下御自身も深く傷つかれたことと思います。妃殿下は皇室の伝統も御公務も大切に考えておられるわけでございます。それらを十分に行うことができるようになるよう御治療に鋭意努めておられます。両陛下に両殿下の健康診断のことでお心遣いを賜っていることを両殿下は有り難く思っておられると思います。」

<<

この野村東宮大夫の返答的会見についての疑問を挙げたい。
なお、野村東宮大夫はもともと外務省の出身で元は駐ロシア大使であり、雅子妃の父・小和田恒の腹心であった。

>妃殿下は皇室の伝統も御公務も大切に考えておられるわけでございます。

果たしてそうだろうか。
以下のような疑問がある。

1.皇室の伝統を大切に考えているのなら、なぜ反日活動の拠点である国連大学にしばしば出かけているのか?日本の中枢たる皇室の一員としてあるまじき行為だ。これはご病気だからとて許されることではない。
まして自身の父が売国言動を行い、自身も売国的と言われる外務省出身なら、なおのこと疑われないように注意を払うべきではないのか?

2.本当に皇室の伝統や公務を大切に考えているのなら、ディズニーランドなどの遊興や深夜のレストランに長時間行くなど、恥ずかしくて、両陛下はじめ皇族方、そして国民に申し訳なくてできないはずではないか?
それこそご病気を悪化させるのではないか?
それどころか、ひどいときには公務のその日にこうした私的活動を行ったり、民間人である妹・池田礼子氏一家も同行させるという、恥などとは無縁の行動を繰り返している。

3.人として恥ずかしい数々の無作法や暴言は何ゆえか?(下記参照)これらもご病気だからとて許されることではない。

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/

3-1.上記にも示しているが夫君であり次代の天皇陛下である皇太子殿下を立てようとせず、ないがしろにしているのはなぜか?
皇太子殿下が挨拶している前を平気で横切ったり、自分が先に歩いていこうとしたり。

3-2.愛子内親王殿下に対するしつけの悪さは何か?(下記参照)

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/476441/

特に気になるのは、雅子妃は絶対に「申し訳ない」という言葉を使わないことだ。
両陛下や国民になど断じて頭は下げないというこだわりなのか、いずれにしても皇族以前に人としてあるまじき行為だと言わざるを得ない。
人の上に立つというのは、それに相応する責任が伴ってくる。下に対する手本とならなければならないのだ。これは皇室に限ったことではない。麻生総理もそれができていないから批判されているのだ。
これらは国民に対する悪い手本となっており、皇室に泥を塗る行為であろう。

これでは、本当に皇室のことを思っているのか、と疑問を持たざるを得ない。
報道される言葉(話)と映像とが著しく乖離しているからだ。

野村会見文で少し前に戻るが

>両陛下が妃殿下の適応障害との御診断に関して,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであり,御病気の原因ではないか。」といった論がなされることに対して,深く傷つかれたとのことでございますが,このような論に対しては,妃殿下御自身も深く傷つかれたことと思います。

が「妃殿下こそ、傷つかれている」的に報じられ、一部ブロガー諸氏もそういう書き方をされた。
確かに、野村氏が“言いたかったのは”「両陛下同様に雅子妃も傷つかれた」という趣旨であろう。確かにそういう意味では「妃殿下こそ・・・」というのは正確ではない。

しかし、この「妃殿下こそ・・・」の言い方はやや実態に近いものはある。
雅子妃は自分が悪いなどとはまったく思っていないだろう。

それは先に述べたように、雅子妃が「申し訳ない」という言葉を絶対に使わないこと、恥ずかしいという感覚がないことである。

さらに2002年度暮れのニュージーランド・オーストラリア訪問前の記者会見でも

http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/ryodenkakaiken-h14gaikoku.html

>それ以前の6年間,正直を申しまして私にとりまして,結婚以前の生活では私の育ってくる過程,そしてまた結婚前の生活の上でも,外国に参りますことが,頻繁にございまして,そういったことが私の生活の一部となっておりましたことから,6年間の間,外国訪問をすることがなかなか難しいという状況は,正直申しまして私自身その状況に適応することになかなか大きな努力が要ったということがございます。

他の方も指摘されているが、平たく言えば、自分を海外に行かせてくれるのが当たり前、行かせてくれないのが不当だと言っているようなものではないか。
逆なら、つまり、海外に行かされてばかりで大きな努力が要ったというのならまだわかるが。

このような一連の姿勢や事実からすれば、「妃殿下こそ、傷つかれている」ではないにせよ、雅子妃は自分こそ被害者だと思っている、自分が悪いなどとはこれっぽっちも考えていないのではないか、と疑問をもたざるを得ない。

ではなぜ、雅子妃が自分の態度を改めようとしないのか?
雅子妃やその一派もこうまで強気でいられるのか?

それは一つには、雅子妃もしくはそのブレーンが、いかにして世論を欺くかに長けているからだ、
入内前から現在に至るまで執拗に行われてきた世論操作。東大も中退したのに「母校」などという印象操作報道、外務省でも実働2年しか勤務していないのにエリート外交官だ、キャリアウーマンだと実態とかけ離れた美化報道が行われ、下品な所作まで「ユーモア」「ほほえましい」と美化されてきた。
そして2003年末の「ご病気」になってから「雅子さまはかわいそう」「雅子さまは被害者」なる論調がマスメディアに君臨していた。

実際世論の様相は未だに雅子妃寄りの論調が少なくない。雅子妃には3種類の"応援団"が存在する。

1.雅子妃の不行状の証拠を知らない情報難民
2.雅子妃に肩入れする反日勢力
3.雅子妃のことになると思考停止する保守派

特に、他の問題では理性的・論理的な保守派の人々さえも「雅子さま」になると思考停止や感情論に陥り、東宮批判に対してヒステリックになり、雅子妃らの不行状を頑として認めない実情からすれば、この世論操作は悔しいが成功していると思わざるを得ない。

そういった言論も雅子妃一派は見抜いているのだ。
雅子妃自身も「お人よしで馬鹿な右翼のおかげで今日も遊べる」ぐらいに思っているのかもしれない。

こういったやり口は北朝鮮や、山口県光市の母子殺害事件の犯人少年およびその弁護士が、自らを巧妙に被害者側において世論操作を図る手口と同じである。後者の少年は必ずしも成功しなかったが、北朝鮮は日本に巣食う反日の体質や世論の動向を見抜いており、それに対して自らに有利になるように動いてきた。
雅子妃一派の動きはそうした北朝鮮のやり口と見事に重なっている。

今年になって再三繰り返された東宮職医師団とやらによる「ご病気回復の妨げになる」式の言論封じも、まるで拉致問題で「われわれは誠意を尽くしてきた」「事態を悪化させているのは日本の反動勢力の方だ」と居直る北朝鮮のようだ。

東宮は皇室の北朝鮮。
雅子妃はまさしく「雅正日」「金雅子総書記」と呼ぶにふさわしい。
雅子妃の改心は永久にありえないのだ。皇室から追放するしかない。

関連エントリ(イザ!本局)

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/22286

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「徳仁反日創価天皇」即位阻止を![前]日本を軽んじる「反日に組する天皇」でよいのか?

2009/02/23 00:25

 

.

皇室典範残って皇室滅ぶ、にしてはならない(注:女系天皇のことではない)

●もし「徳仁天皇」が「愛子を天皇に」と発言したら?

本日2月23日は徳仁皇太子の誕生日である。当然記者会見の模様は報じられることになる。まず、記者会見の前に前半を書き、記者会見後に後半を書くこととしたい。

一部の「皇太子さま」で思考停止する教条主義的な保守系ブロガーなどは手放しでお祝いすることであろうが、私は祝うことを拒否する。もっとも私は雅子妃や愛子内親王にも祝いなど書いていないわけだが。

すでに他のブロガーの方々も指摘されているように、皇太子の無神経発言に代表される皇族としての無自覚、不適格さは目を覆うばかりであった。(背が低いことをあげつらう人もいるが、これは本人の責任ではないので仕方のないことだ)さらに昨年は、創価学会の行事に出席するという神道の祭祀長としてあるまじき反日行為に走っている。

次代天皇が反日化する・・・考えただけでも恐ろしい話ではないか。

ここで、興味深い他所様の記事を引用させていただきたい。

日本が好きなだけなんだよ 様 2008年12月8日付け

宮内庁外務省出身者は不要

http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-296.html

【ここから】

世間を騒がした女性天皇論議は悠仁親王殿下の御誕生で一時的に棚上げになったが、反日勢力の意のままになる皇太子妃の送り込みには成功しており、徳仁天皇即位時にはいろいろな意味で反日勢力のホープである雅子妃が猛威を振るうことが予想されている。マスコミが男系継承の件に一切触れないところを見ると、徳仁天皇即位に合わせて再び女帝キャンペーンを行う予定なのかもしれない。現在、皇室は雅子妃のわがままに翻弄されており、皇太子は雅子妃の言いなりである。

皇太子が天皇に即位すれば、わがままな皇后の言いなりになる反日勢力の傀儡たる天皇が誕生することになる。政治的な発言を極力控えておられる現在の天皇陛下と違い、徳仁天皇はマスコミの前で何を発言するか予想がつかない。なにせ事情もろくに説明せずに「雅子の人格が否定された」とおっしゃる御方であり、悠仁親王殿下が誕生して2年も経過しているのに、いまだに男系継承支持の発言すらしていないのである。これでは皇統断絶の意図ありと推察されても仕方がないありさまだ。

仮に皇太子が天皇に即位した後、雅子妃や外務省からの出向職員にそそのかされて「愛子を天皇に」と公式にコメントした場合、その影響は計り知れず、マスコミが大々的にキャンペーンを張って保守層を押さえ込むのは目に見えており、臣下の立場となった秋篠宮家や他の宮家は反論も難しくなるだろう。一体誰が時の天皇の発言に異を唱えるというのだろうか?錦の御旗を手に入れた民主党やその他野党が、天皇家を潰すチャンスが到来したとばかりに皇室典範の改正案を嬉々として国会に提出することだろう。民主党が与党になっていれば阻むものとておらず、国籍法改悪の例を見ても分かるとおり、国民がどんなに反対しようとも強行に採決を行ってしまうことは目に見えている。

【ここまで】

>反日勢力のホープ

だけでも上手い表現と関心申し上げた。そしてこれは徳仁皇太子や愛子内親王についても言える。この3名は、日本の伝統文化の中枢たる皇族どころか悪しき戦後民主主義教育・自虐史観教育の落とし子と言ってもよいありさまである。

上記の管理人様が書かれているように、皇太子が「愛子を天皇に」と発言すれば、あの「冨田メモ」や「卜部日記」などものの数ではあるまい。当事者がすでに亡くなっていくらでも捏造できるものと違い、弁解の仕様がない事態に陥るだろう。さらに言えば、これは現在の日本政府を縛っている悪しき公式見解「村山談話」「河野談話」の皇室版といってもよく、将来にわたって日本国に禍根を残す事態となりかねない。

このままでは数十年先に「反日に組する天皇・皇后」「自らも反日思想を持った天皇・皇后」「日本と皇室を軽んじる天皇・皇后」が誕生しかねない。

雅子妃の反日ぶりについてはすでに何度も触れてきているが、徳仁皇太子自身も反日化している危険が十分にある。

反日に喜ばれ、保守を困らせる天皇…でよいのか!?

皇室典範どおりに徳仁皇太子に皇位を継承させたために、皇室が国民の敬意を失い、かつ反日思想に乗っ取られてしまってもよいのだろうか。「9条残って国滅ぶ」でよいのか、というのと同じ理屈だ。皇室典範残って皇室滅ぶ、でよいのだろうか(注:もちろん女系天皇を認めろということではない)

私は徳仁反日皇太子を認めない。まして「徳仁創価反日天皇」など断じて許さない。

それでは記者会見終了後、後半を書くこととします。

【関連エントリ】

月刊WILL5,6月号西尾幹二先生ご論文を読んで:徳仁”反日天皇・左翼天皇・人権派天皇”の恐怖

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/156558/

事実なら次代「創価天皇」の恐怖:ブラジル訪問中の皇太子殿下,現地で鳥居をくぐることを拒否か?

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/618415/

皇太子がブラジル訪問時に池田大作長男とともに創価学会関与行事に臨席 

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/628524/

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雅子妃の父・小和田恒は売国奴です:「A級戦犯」「日本ハンディキャップ論」「創価学会への配慮」

2009/02/07 08:37

 

皆様は,小和田恒という人物をご存知だろう.
雅子皇太子妃殿下の実父である.愛子内親王殿下の外祖父でもある.皇太子殿下の義父である.このほど国際司法裁判長に当選したとか。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090206/plc0902062314018-n1.htm

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/219863/

正直に申して歓迎しかねる。いや、日本の国益を害されるのではないかと懸念する。

この小和田恒がどのような人物かご存知な方は意外に少ないのではないだろうか? 皇太子妃殿下の実父だからさぞ日本を思う心に溢れている、と思っている方も少なくないのではないか?「雅子さま」で思考停止してしまう人が保守派にも少なくないのが実情だし・・・。

とんでもない!

小和田恒とは保守派にとっては到底許しがたい反日・売国官僚である.
福田康夫山崎拓加藤紘一らと同類なのだ.

以下にそれを列記したい。

1.A級戦犯戦争犯罪人と“断罪”.
女系天皇実現にも関与の疑い.

株式日記と経済展望様より

小和田恒条約局長(雅子妃の父君)は女系天皇の仕掛け人?
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/f498b6d23fc6578c8328b1187d1c605c

こちらに引用されている資料は昭和60年11月8日(火)
第103回国会 衆議院外務委員会 第1号抜粋とのこと.

こちらにおける小和田恒の発言,「平和に対する罪」という言が再三・・・

ちなみに「土井たか子 "小和田恒"」で検索すると↓

http://www.google.co.jp/searchωas_q=+%E5%9C%9F%E4%BA%95%E3%81%9F%E3%81%8B%E5%AD%90&hl=ja&num=100&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&as_epq=%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%81%92+&as_oq=&as_eq=&lr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=&as_rights=

2.「日本ハンディキャップ論」

これは,日本は昔悪いことをしたのだから自己主張をしてはいけない・・・ということ.

ちなみに「"日本ハンディキャップ論" 小和田恒」で検索すると

http://www.google.co.jp/search?as_q=+%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%81%92&hl=ja&num=100&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&as_epq=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97%E8%AB%96&as_oq=&as_eq=&lr=&cr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=&as_rights=

3.福田康夫との蜜月

ご参考
特亜を斬る

福田「総理」でおこる女帝論争
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/301254

において
>>小和田家と福田の繋がり・・・

で指摘くださっています.

4.第8回日韓フォーラムへの参加者に小和田恒の氏名がしっかり出ていました.
売国奴・加藤紘一や朝日新聞の極左コラムニスト・若宮の名も.

http://www.jcie.or.jp/japan/gt/n00/8thkjf.html


5.創価学会が小和田恒に送った「池田大作特別待遇要請書」

 

 

ちなみにこの件は第134回国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号でも追求されている。

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177/13411271177003c.html

>>

それから、ちょっと外務大臣にお尋ねいたしますけれども、実は一九八八年の一月六日付で、八八年ですから昭和六十二年ですか、創価学会の事務総長原田稔さん、この方から当時の外務省官房長の小和田恒さんあてに、「本年一月末より二月中旬にかけて、創価学会インタナショナル一SGI)会長・池田大作(創価学会名誉会長)一行が教育・文化交流のため、香港並びにアセアン三ケ国(タイ・マレーシア・シンガポール)を約二週間にわたり、下記の日程で訪問する予定です。
 何卒宜しくお願い申しあげます。」ということで、メンバーは、池田大作創価学会インタナショナル会長・創価学会名誉会長、池田かね同夫人、池田博正同子息、創価学会副青年部長。これは、何か奥さんと家族ぐるみで訪問をするから、外務省の官房長によろしく頼むと言っているんですね。
 これに対してどう対応なさったか。まだいるんですよ、ほかにも。原田さんという方、鈴木さん、長谷川さん、高沢さん。全部で七人。一行七人が、一月二十七日、秋谷栄之助SGI理事長も同行しますと、こう書いてございますから総勢八人になったんですか、そういうことでスケジュールは一月二十八日、大阪から香港へ行きましてずっと回りまして、成田着が二月十四日ということですから二週間以上に及ぶ旅行だと思いますけれども、これに対して、通常の言葉でいわば便宜供与の依頼だと思うんですけれども、どんな便宜をお与えになったのか、ちょっとその対応ぶりについてお教えをいただきたいと思います。
○政府委員(池田維君) お答えを申し上げます。
 外務省で通常行っておりますいわゆる便宜供与につきましては、文書の規定上約五年間の保存ということになっておりますが、先ほど御指摘されました文書あるいはその便宜供与の内容につきましては、私ども調査をいたしましたが、文書規定がそうなっておりますので、記録が残っていないということで確認ができないわけでございます。
○関根則之君 私は何も文書を読んでくれと言ったんじゃないんで、そのときの対応の概略でいいですから、そもそもこの文書に対して実質的に、例えば駅に出迎えに行ったのか旅館の手配をしたのか、あるいは車を提供して空港から旅館まで送り迎えといいますか、そういう便宜をしたのか、あるいは外交先の現地の、これは文化、教育ということを目的としていますから、そういうことがあったのかなかったのかだけで結構ですから説明をしてください。
○国務大臣(河野洋平君) 官房長からお答えいたしましたとおり、何分古いものでございますから正確にはお答えができませんが、一般的なことを申し上げれば、外務省出先機関は交通分社でもなければそうしたことをすることが本来の仕事ではございませんから、旅館の手配をするとか送り迎えのためにそうした人員が配置してあるわけではないということだけは申し上げていいと思います。
○関根則之君 そうすると、この旅行に関して、外務省の在外公館の車を使ってもらったとか、それから旅館の手配のあっせんをしたとか、そういうことは一切ないというふうにお答えをいただいたということでございますか。
○国務大臣(河野洋平君) 今申し上げましたように、古いものでございますから、御指摘の問題についてお答えを申し上げるというだけの資料を私は持っておりませんので、一般的にと申し上げたわけでございます。
○関根則之君 一般的にはそのために置いているんではないということだけれども、そのために置いているわけではないけれども実際やっている場合があるんです、外務省は。我々もお世話になることはあるんです。しかし、これは大体公務ですから一向に差し支えないと思います。
 そういう本来の在外公館の設置目的はそうではないということを大臣はお答えになったにすぎないので、そういう目的ではあるけれども、実際にこの池田大作さん御一行がおいでになったときにどうであったかということはわからないと、こういうことですね。それでは、ぜひそういうことも実は私ははっきりと解明する必要があると思うんです、実際どうだったかというのは行っている人はわかっているんですから。
 そういう意味で、実は重大なのは、憲法二十条第三項、よく出てきますけれども、これは国の方からの宗教的活動をしてはならないという規定。その裏腹の問題として、憲法八十九条に「公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のためこ「これを支出し、又はその利用に供してはならない。」、こういう条文があります。
 そういうことから、在外公館の財産、お金を出したということはないかもしれませんけれども、財産なり自動車という動産が使われたということになりますと、これは直接憲法問題にもかかわるんですよ。政教分離という物の考え方のもとに、公金は宗教団体のために使っちゃいけない、公の財産を使ってもだめよということがきちっと書いてある、我々の憲法に。その憲法にも抵触する可能性があるわけでございますので、ぜひこの辺を解明いたしたいと思いますので、先ほど申し上げたこれらの方々を含めて参考人としてここでお話を伺いたい、そう思っておりますので、委員長さん、そこまで参考人お願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。
○委員長(佐々木満君) 後刻、理事会で協議をいたします。
○関根則之君 十分ひとつ御協議をいただいて、疑問が解明をされますようにお取り計らいをお願い申し上げます。
<<

6.竹島に関連して

竹島 "小和田恒 "」で検索すると↓
http://www.google.co.jp/searchωnum=100&hl=ja&as_qdr=all&q=%22%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%81%92%22+%E7%AB%B9%E5%B3%B6&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

小和田恒氏は竹島問題でも韓国の肩を持っているらしいですね.

7.韓国政府が雅子妃殿下と愛子内親王殿下の銅像をハワイのオアフ島に





(現在は消滅)
http://www.cunninghamphotos.com/Korean.html

あの反日国家が何故?
しかも↓写真のファイル名は

http://www.cunninghamphotos.com/KoreanPrincessBaby.jpg

「コリアンプリンセスベビー」でした

上記のことと小和田恒氏のことが無関係と言えるでしょうか?(重複しますが)いや,それだけではないのかも…

小和田恒は保守派のそして日本国の敵です.
何故そんな家から次期皇后が…

仮にチッソの孫でなかったとしても,こんな売国官僚の家から伴侶をと望んだ皇太子殿下の罪は重大である.

【親エントリ】
雅子妃殿下の反日性・左翼性…反日皇后・左翼天皇誕生の危機

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/108472/


【関連エントリ】

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/302236/

 

 

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加地伸行先生の1月6日付「正論」お見事な東宮批判,東宮支持派批判;しかるにイザ!は加地正論を言論封殺

2009/01/08 22:12

 

.

産経新聞【正論】欄では「天皇の20年」と題して5,6,7日と3日連続の連載がなされた。

【正論】天皇の20年 文芸批評家・都留文科大学教授・新保祐司泰然として動じないもの

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090105/imp0901050247001-n1.htm

【正論】天皇の20年 立命館大学教授、大阪大学名誉教授 加地伸行天子に争臣七人有れば…

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090106/imp0901060314000-n1.htm

【正論】天皇の20年 作家、元文化庁長官・三浦朱門国際的にも立派な国・日本 http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090107/imp0901070238001-n1.htm

その中でも秀逸なのは6日の加地伸行先生のご論文である。

【正論】天皇の20年 立命館大学教授、大阪大学名誉教授 加地伸行天子に争臣七人有れば…

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090106/imp0901060314000-n1.htm

私が我が意を得たりと思った部分を引用申し上げる。

>> ≪皇室は無謬ではない≫

 昨年、西尾幹二氏に始まり、現在の皇室について論争があった。その詳細は十分には心得ないが、西尾氏は私より1歳年長であり、〈勝ち抜く僕ら少国民〉の心情は同じであろう。皇室への敬意に基づく主張である。

 その批判者に二傾向、(1)皇室無謬(むびゅう)派(皇室は常に正しいとするいわゆるウヨク)、(2)皇室マイホーム派(いわゆるリベラルやサヨク)がある。

私は皇室の無謬派こそ皇室を誤らせると思っている。

 歴代の皇室では皇族の学問初めの教科書に儒教の『孝経(こうきょう)』を選ぶことが圧倒的に多かった。なぜか。

 『孝経』は、もちろん孝について、延(ひ)いては忠について教えることが大目的であるが、もう一つ目的があった。

 それは臣下の諫言(かんげん)を受け入れることを述べる諫争章を教えることである。

 皇室は無謬ではない。諫言を受容してこそ安泰である。そのことを幼少より学問の初めとして『孝経』によって学ばれたのである。諫言-皇室はそれを理解されよ。

 一方、皇室のありかたをわれわれ庶民の生活と同じように考え、マイホーム風に論じる派がいる。

 だいたいが、皇室の尊厳と比べるならば、ミーハー的に東大卒だのハーバード大卒だのと言ってもそれは吹けば飛ぶようなものである。まして外交などというのは、下々の者のする仕事である。

 にもかかわらず、そのようなことを尊重するのが問題の解決となると主張するマイホーム人権派もまた皇室を誤らせる。

<<

僭越ながら私も同様の分類をしてきた。キーフレーズを示せばこうだ。(1)のウヨクについてのキーフレーズは「雅子さまのご病気」さらには「雅子さま」「皇太子さま」「愛子さま」で思考停止。「雅子妃らを悪者にしたくない」「雅子妃らのの非を認めたくない」「雅子妃らの悪口など見たくない、聞きたくないと、嫌だ嫌だと逃げ回る」「雅子妃らのなさることだから悪には該当しない」

(2)のリベラル・サヨクについてのキーフレーズは「政治的意図を持って雅子妃を被害者に位置づけ、肩入れする」「雅子妃に政治的シンパシーを感じて雅子妃を被害者に位置づけに肩入れする」「雅子妃らの不行状を温存したい」「雅子妃らの非を国民に知られては困る」

加地先生よくぞおっしゃってくださいました!自分の主張に勇気をいただきました。

そして産経新聞もようやく東宮の非を認めたか、と一安心した。ところが、それは一瞬だった。

イザ!には5日と7日の正論のみが掲載され、6日の加地先生の正論は掲載されていないのだ。

http://www.iza.ne.jp/news/natnews/koushitsu/

産経新聞さん、雅子妃や皇太子一家を悪者にされるのがそんなに嫌ですか?

その代わりに掲載されて?いたのはまたも東宮批判への偏見に凝り固まった秋月瑛二記者の、加地先生に対する侮辱記事である。

天皇・皇室論-サピオの小林よしのりと産経新聞の加地伸行。後者はヒドい。 

http://akiz-e.iza.ne.jp/blog/entry/863101/

またしても、雅子妃問題でアサヒった産経新聞!この問題については稿を改めて書くこととする。

雅子妃・小和田家一派の不行状の証拠はこちらで

皇室全般画像掲示板 様

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

【関連他サイト様】

ステイメンの雑記帖 様

産経は「保守」なのか?

http://stamen.iza.ne.jp/blog/entry/485268

【関連エントリ(イザ!本局)】

「雅子さま」になると“アサヒる”産経新聞

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/108988

「雅子さま」ご一家の不行状を擁護し続ける御仁らこそ「9条」にしがみつく連中と同質だ

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/211117/

東宮問題についての論調もどこかおかしい

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/22306

【本サイトのその他のエントリ(イザ!本局)】

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

 

 

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拙サイト イザ!本局、100万アクセス突破!2007年1月13日の開設以来、2周年を前に

2009/01/04 18:38

 

拙サイト「雅子皇太子妃・皇太子御一家の現状は"第二の女系天皇問題"イザ!本局へのアクセス数が2009年1月4日18時台に100万アクセスを突破しました。
2007年1月13日の開設以来、2周年を前に達成できました。
詳細は以下の通りです。

 

 

 

 

 

当サイトを応援してくださる皆様に感謝申し上げます。
雅子妃問題への関心が深まっていることと、雅子妃に肩入れする反日勢力が拙サイトの情報に相当な警戒をしていることを感じております。
今後とも雅子妃そして皇太子一家の悪事を暴いていきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

雅子妃そして皇太子一家の不行状の証拠はこちらで
 

 

皇室全般画像掲示板 様

 

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

 

本サイトのエントリ一覧(イザ!本局)

 

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

 

 

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両陛下は当事者だからこそ、皇太子夫妻を批判できないのでは?保守派が声を上げ政府・宮内庁を動かすべき

2009/01/03 00:21

 

★拉致被害者家族の方々と同じ立場の両陛下。言えば反日が攻撃してくる危険。

 

 

2日遅れましたが、あけましておめでとうございます。
本サイトもまもなく開設2年になりますが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、早速今日は一般参賀の日であったが、ニュースではまた雅子妃がせわしなく私語をする皇族どころか人として恥ずかしい光景が報じられていた。

 

 

さて、この雅子妃そして皇太子一家に対する両陛下のお考えについての意見を、昨年10月の皇后陛下のお誕生日以来ネット上でも時折聞くようになった。
その後、天皇陛下のご病気、その中でのお誕生日、そして今日の一般参賀と時は流れてきたわけだ。
天皇陛下に皇太子夫妻廃嫡、秋篠宮文仁親王殿下への譲位を宣言していただきたいと望む声や、両陛下は雅子妃あるいは皇太子夫妻に寛大すぎるのではないか、といった批判めいた声も聞かれる。
一方、雅子妃の不行状を温存したい一部反日は皇后陛下の雅子妃を(建前上)かばうかのようなお言葉を口実に保守派をけん制しようとしてきたりした。

私自身、できるものなら両陛下に断を下していただければ、と望んでいる。
しかし、私は思うのだが、両陛下は、当事者だからこそ皇太子夫妻を批判できないのではないだろうか?

まず第一に、陛下ご自身が皇室典範を破ることになってしまうからだ。
そのこと自体が反日マスコミによってどのような攻撃を受けるかは、かつて2006年三笠宮寛仁殿下のご発言を朝日新聞がけん制してきたことからも明らかであろう。

さらに、反日勢力には雅子妃を皇室や宮内庁に虐げられた被害者と位置づけ、雅子妃に肩入れする手合いが少なくない。
陛下がもしそうしたご発言をなされば、反日マスメディアはここぞとばかりに両陛下、宮内庁、ことによると秋篠宮ご一家を悪者に仕立て上げ、雅子妃さらには皇太子一家を悲劇の被害者に仕立て上げてくることは十分に考えられる。反日にとって皇太子一家は「愛子皇太子」→「愛子天皇」、そして女系天皇への大切なコマなのだから。

それに加えて保守派の方も、東宮家に疑義を持つ側と東宮家の非をかたくなに認めない側とに割れているので、陛下のご発言で大混乱に陥るだろう。

以上のようなことも陛下はご存知だから、慎重な発言に終始しておられるのではないだろうか。

この両陛下と同様の立場におかれている方々がいる。拉致被害者家族会の方々である。
奇しくもちょうど先の一般参賀のニュースの10分ぐらい後に拉致被害者家族の方々の悲痛な訴えが報じられた葉、方々は本当に一言一言、注意を払って発言している。

方々は何があっても、どんな仕打ちをされても、国民・マスコミ・反日への批判はしない。
たとえ有権者たちが、拉致被害者横田めぐみさんたちを忘れ、自分の生活・年金を選ぶという裏切り(下記参照)

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/252779/

をしても、国民批判はしない。
たとえマスコミが拉致問題を意図的に矮小化ないしは無視し拉致問題解決を妨害しても、よほど露骨なケースでない限りマスコミ批判はしない。

北朝鮮アメリカがどんなに擦り寄っても、北朝鮮テロ支援国家指定解除になってはじめて代表の飯塚繁雄さんが批判するまで批判は差し控えてきた。

本来、家族を拉致された方々であれば、「自衛隊を北朝鮮に派遣して救出して!」「米軍に救出を頼んで!」ぐらい言ってもいいはずだ。しかしそれどころか、方々が極力、政治的な発言は差し控え「ただただ、子供たちを返してもらいたいだけなんです」という言い方に徹し、その枠を出ないように注意を払っている。
(ただ、事務局長・増元照明さんはご自身のサイトで個人として若干政治的な意味合いを含む発言をすることはあるようだ)
どうしても政治的な発言が絡む場合は救う会が代わって行っている。

なぜなのか言うまでもないだろう。
拉致被害者の方々は反日勢力に目の敵にされているからだ。
以前他のサイトで、拉致被害者の方々はマスコミに言論を人質に取られている、という発言を読んだことがある。
反日は家族会の方々をすきあらばと狙っているだろう。
日本はそういう異常な国なのであり、家族会の方々はそれを知っているからだ。

だから、先にあげたような発言は、当事者だからこそ言えない。
だから周囲が代わりに言ってあげるしかないのだ。

話を皇室に戻す。

上述の通り、拉致被害者の方々はマスコミに言論を人質に取られているのだが、これは両陛下も、秋篠宮ご一家も同じではないだろうか。
世に認知された拉致問題でさえこの有様なのだ。
まだまだ世に認知されていない東宮問題ではなおさらだろう。東宮問題についての世論の認識は、2008年が終わっても依然として「拉致疑惑」ならぬ「東宮疑惑」の域を出ていない。

少し話がそれるが、イザ!の「すがすが日記」様で以下のようなご指摘があった。

>天皇陛下のご病気と民主党政権

http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/832337/

民主党政権が誕生すれば、愛子皇太子・愛子天皇が誕生してしまう可能性がある。民主党には天皇制度を廃止したいと思っている輩がウヨウヨいる。そういう連中は、女性天皇を誕生させたいのだ。女性天皇さえ誕生すれば、天皇制度は自然消滅する。

>まだ誰も本当のことを言わないが、陛下は民主党政権の誕生に強烈なストレスを感じられているのではないか?あるいは国籍法改悪にストレスを感じられたのではないか?

これを拝読して思ったことがある。
日本を思われる陛下は日本国内において反日の嵐が吹き荒れていることをどうお考えだろうか。
あの福田内閣のときは福田康夫の売国振りをどうお思いだったろうか。

しかし、天皇というお立場上、政治的な発言は一切おできにならないのだ。
皇室典範でさえ、当事者であられながら、ご自身の意思ではどうにもならない。

だから、言える立場にある周囲が代わりに言ってさしあげるしかないのだ。
羽毛田宮内庁長官の2度にわたる発言もそうだったのではなかろうか。

保守系の人々が一致団結して「雅子妃にNo!」「徳仁皇太子にNo!」「愛子天皇にNo!」「小和田にNo!」の声を上げて行かなければならないと、切実に思う。保守派から声を上げ、政府・宮内庁を動かすべきときだ。
それには未だに雅子妃一家に甘い保守系の皆さんが、東宮批判への偏見や食べず嫌いを捨てて、雅子妃らの非に正面から向き合うことが必要だ。

雅子妃の不行状の証拠はこちらで

皇室全般画像掲示板 様

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

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秋篠宮佳子内親王殿下14歳のお誕生日を謹んでお祝い申し上げます

2008/12/29 19:07

 

秋篠宮佳子内親王殿下14歳のお誕生日を謹んでお祝い申し上げます.

天皇
皇后両陛下,秋篠宮同妃殿下をお助けされ,悠仁親王殿下をお守りされ,幾久しく皇室をお守りくださいますよう.

皆様,内親王殿下のためにも,皇室を雅子妃はじめ東宮や小和田一族の思いのままにさせてはなりません!!

【皇室ウイークリー】(番外編)佳子さま14歳 お写真で振り返るこの1年

 

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/081229/imp0812290821000-n1.htm

 

 

秋篠宮ご一家の画像はこちらで

眞子さま画像掲示板(3次)

 

http://www.yuko2ch.net/mako/mako/mako1.htm

 

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天皇皇后両陛下・秋篠宮文仁親王御一家

 

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